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沿革

 

 
 
明治26年
宮井宗兵衛(初代)和歌山市新通り2 丁目20番地に書籍業、宮井平安堂書店の看板を掲げ、同時に毎日新聞の和歌山県下一手販売を 契約する。(9月17日)
開業時の県下での部数は
350部だった。
明治42年
教科書が国定と制定、茲に和歌山県下の販売を契約する。
大正10年
全国に官報販売所が設置されることになり、県知事小原新三氏の推薦に依り和歌山県官報販売所を拝命する。(1月1日)
大正11年 法人組織に改組、資本金20万円として株式会社宮井平安堂を設立する。(11月11日)
宮井宗兵衛社長に就任。
大正15年
初代宮井宗兵衛死去、次男平次郎宗兵衛を襲名、社長に就任。(5月16日)
昭和3年 宮井音楽隊の編成。御大典の提灯行列、学校の運動会と大活躍。
また、先生や師範の生徒相手の貸オルガンを開始。戦後ヤマハの楽器を扱う事になる源となる。
昭和7年 株式会社宮井平安堂を分割し、和歌山新通1丁目に株式会社宮井書店を、和歌山市本町1丁目に株式会社宮井平安堂を設立する。
昭和14年 紀勢本線の全通に依り毎日新聞県下販売地域中、和歌山市・海南市・御坊町・田辺市の3市1町を残し、販売権を毎日本社に返還する。(9月)
昭和16年 戦争中の統制により共販となる。(12月1日)
昭和20年 大東亜戦争終極時の戦火により社屋全焼の為、株式会社宮井平安堂、株式会社宮井書店を解散する。
解散後営業所を和歌山市真砂町2丁目宮井宗兵衛宅に置き、個人営業として宮井平安堂を開く。(7月)
昭和20年 和歌山市小松原通り5丁目梅田書店を借用して小売を開始。(10月)
昭和22年 和歌山市本町1丁目に店舗を新築、新通り1丁目旧本町1丁目旧本町支店を合併。
株式会社和歌山県中学高等教科書供給所を設立。(5月11日)
昭和25年 株式会社和歌山県国定教科書特約販売所と合併、和歌山県教科書販売株式会社に変更する。(6月25日)
昭和27年 新聞の共販が再び専売となる。(12月1日)
昭和33年 株式会社宮井平安堂新築落成。(12月)
昭和36年 宮井新聞舗を株式会社宮井新聞舗に改組、宮井宗兵衛社長に就任。(12月25日)
昭和47年 (株)宮井新聞舗、宮井宗兵衛会長に、宮井昇社長に就任。
昭和52年 (株)宮井新聞舗本店社屋を建設。
昭和57年 (株)宮井新聞舗社長宮井昇氏が勇退、社長に宮井良和が就任。
昭和60年 岩出町西部に販売所開設。
平成4年 オリコミ広告部、西浜へ移転。毎日オリコミセンターとしてスタート。
創業100周年を迎える。
総取扱部数が約5万部となる。
平成11年 宮井良和社長が会長に。宮井良継専務が社長に就任。
平成14年 岩出町東部の販売を開始する。
創業110周年を迎える。
平成19年 紀の川市(旧打田町)の販売を開始する。
創業115周年。
平成20年 海南市の販売を開始する。
平成24年 創業120周年を迎える。(9月)
和歌山市(紀ノ川以北)で、地域情報誌「らくり」の全戸配布を開始する。(10月)
平成25年 4月1日付にて、葛{井平安堂より和歌山県官報販売所および政府刊行物和歌山サービスステーション業務を継承する。
平成27年 湯浅町の販売を開始する。(12月)
平成28年 森永乳業と特約店契約を結ぶ。森永牛乳の販売をスタート。(5月)
平成29年 市内加太の販売を開始する。(3月)